“635 :3060:2012/12/27(木) 02:32:03.70 ID:HDugBpB8i
631の一行目に感動しつつ
「今が一番いいって思い始めたらおばちゃんの入り口だ」って言われたの思い出した。
いや、悪い意味じゃなくて(笑)
「自分と世界を否定するのが少女」で、
「人から求められることを求めるのが女」。
「おばちゃんはもうそんなことしなくていいし、好きなヒョウ柄を人目気にせず着るのよ」
って70後半のおばあちゃんに言われて感動した”

(Source: impersonations)

mmtki:

2012-07-16

mmtki:

2012-07-16

mmtki:

2013-07-12

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2013-07-12

“ 仕事に限らずですが、私は会話の中で相手を大声で威圧するような人間の言葉があると、急に冷めてしまう、相手に対して信用を落として見るタイプです。

 これは、相手に自分の要求を求める際、一方的に自分の意見だけ押し通そうという背景が見え見えで。

 例えば期間的な無理難題を吹っかけられ、それを「できません」とこちらが情報を提示し、無理な理由を論理的に語ったとしても、大声で「言い訳をするな!」と言われたとします。この場合、おかしいのは無理難題を吹っかけた側なんです。が、そういう大声を部内に響かせる事によって、まるで相手が悪いような印象を周りにも植えつける。

 大声の効果というのは、たとえばアメリカのテロ制圧の特殊部隊でも訓練されていて、突入し、犯人にたいして「銃を捨てろ!そこにひざまづけ!はやく!」と叫ぶシーンがありますが、あれは心理学的に人間というのは内容はどうであれ、大声をあげ、単純な命令を叫ぶ人に従う性質があるというものを利用しているらしいです。軍隊式の訓練がまさにこれなんですが。相手に疑問を挟ませない、一方的に従わせる。そのために大声というのは効果がある。

 しかし・・・その内容が必ずしも理にかなったものであるとは限らない、むしろ、そういう部分をわかっているから、派手に大声を出して威喝、恫喝しているんじゃないかと。

 つまるところヤクザと一緒ですわ。

 だから私は大声で威圧する人間を私は信用しないようにしてます。無理難題が本当に無理であったとき、その人が責任を取ってくれるとは限りません。むしろ出来なかったコッチの責任に刷りかえられますから。”

大声で威圧する人間を私は信用しない - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via toronei)

そういうバカに反論できず諦めてしまう人が多く、バカが好き放題する。
これが日本。

(via blackwidowrus)

saevi:

untitled on Flickr.

saevi:

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――夫婦げんかを一度もしたことがないそうですが、仲良しの秘訣を教えてください

簡単ですよ。そうなりそうになったら、すっと下がる。そこで一歩進もうとするからけんかになるわけで。そしてある程度緊張感を持ってお互いを尊重する。また、隣の芝生は青いという気持ちが自分の中にあるとだめでしょうね。先日、ある女優さんに「あんな素敵な奥さんがいたら、浮気する気にもならないでしょ?」と言われたんですけど、会ったこともないのにどうして素敵ってわかるんだろう?と。確かに素敵だけど、人が思っている素敵とは違う現実があるんですが(笑い)。何より、夫婦円満のひけつは、一緒になった時の気持ちを忘れないことが大切じゃないでしょうか。

bonnie-yt:

幸せは、それを分かち合える人がいて、初めて実感できるものなのかもしれない。

あそこの景色きれいだったね。
次はあれ食べたいね。
今度はお家で作ってみようか。

こういうほんとにちっちゃな思い出や希望を自分の芯にすると幸せになれることに僕は気づいてよかったと思う。

(via lesson5)

3.断言できることしか書かない。だから必ず断言する
「○○が流行るらしい」みたいなことはできるだけ書かない。自分が自信をもって断言できることしか書かない。

4.答えを最初に持ってくる
女のコはみんな面倒くさがり屋。答えが最初にあったほうが、わかりやすい。結論を最初にもってこないと、何を言いたいページかがわからない。見出しは、特集の内容の答えをきっちりまとめたものにする。

5.読めないような漢字や英語は使わない
自分が読めない漢字や英語は読者も読めない。だから極力使わない。

“特撮ヒーローのデザインしてる人が言ってた話で、「誰が見ても格好良いと思うデザインは誰の印象にも残らない」っていうのを思い出した”
torace:

Austria - Salzburg:Surrounded (by John & Tina Reid)

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Austria - Salzburg:Surrounded (by John & Tina Reid)